歴史

歴史

苦手なモノは、放置しておいていい。

学生時代は、歴史が苦手だった。本からたくさんの知識を得て、思考を繰り返しているうちに、今では、何かわからないことがあれば、「歴史を辿ればいい」という思考にすらなっている。

【本感想】それをお金で買いますか〜市場主義の限界

時間とお金は交換できる。" 未来のお金は、今のお金より価値が減っている " 資本主義社会とは、目に映る全てが、' ¥ ' である。資本主義社会の王は、お金だ。人は、お金という王の奴隷だ。

【本要約】人生の短さについて

多忙は人間から有意味な時間を奪い、人生を浪費させて、短くしてしまう。われわれは「人生が短い」と嘆くが、それは、われわれが時間の無駄使いをしているからに他ならない。多忙な生活から離れ、時間を有効に活用する術を知ることによって、われわれは人生を長くすることができる。
湯浅

告白と、未来へのレール

「成功するまで続ければ、失敗などない」とは言うけれど、こちとら、はじめての挑戦なんですけど、レール作り初心者なんですけど状態である。不安で心がもげそうになる。
宗教

【4/8はお釈迦様の誕生日】人は社会性の生き物

王子様なのに、山の中で、ひきこもりはじめた→釈迦 宮殿で暴れたり、罪人や売春婦と仲良くして、処刑された→キリスト 瞑想していたら、神の言葉が降りてきたから、仕事辞めて、神を布教した→ムハンマド
幸福

はじめてこそ至高

はじめてとは、時間を長く感じる。はじめてには、僕らが生まれて、空気を吸った時からの驚きがある。泣きたいほどの驚きがある。はじめては楽しい。
歴史

ゲームから、歴史、科学、そして、自由へ

科学が絶対ではないし、絶対的なモノなど存在しない。自分が目に見えている世界が全てじゃない。世界のほんの一部でしかない。自分が信じている常識は、狭い世界の切り取られた思想である。
歴史

焼肉と好きな肉の相関から見る、進化論

ずっと太古の昔から、人はルールを見つけることで、進化し生き長らえてきた。
宗教

1番儲かる商品は?

正しいか、正しくないかは、その時の状況、時代や、環境によって、変化していくものであるから、正しいとか、正しくないかは、もはや、関係ない。人間には、いつか必ず来る未来「死」が、恐怖の対象だからである。「死」の恐怖から、逃れるために宗教を信仰する。

【本要約】稲盛和夫の哲学 人は何のために生きるのか

「発見や発明は証明されて科学となるが、それまでは、哲学や、信念、信仰である」科学は、「現在においてわかっている範囲での事実」を示すので、科学で、全てが正しく説明できたり、科学が、真実というわけではない。
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