湯浅

知識

仕事と旅の相関についての発見

世界は「 どのようにできているか 」は、私にとって「 どうでもいい 」ことである。私にとって、世界が「 どのように見えていて 」、私が「 どのように認識しているか 」だけが重要である。
社会

私は、好きなものがわからない

私は、自分の言葉で表現することで自分のことを知る。自分が何を考えているかなんて、自分が話してみなきゃわからない。会話しながら自分の思考に気付き自分の思考を前に進める。
知識

失敗のポジティブ化戦略

人は、失ったモノに目を奪われやすいように設計されている。「 失った 」と感じるモノは、自分が大切にしているモノだから「 失敗した 」と感じるのだ。失ったモノよりも得たモノに目を向ける。
社会

新しい世界の扉

資本主義社会は、人々の無限に湧く欲望が前提となっているが、現代は人々の欲望が無限に増殖していくことに対して、疑問が持たれる時代になってきている。
社会

人を嫌う論理

事前に何らかの情報があって、その情報を元に私が価値判断をしている。その「 価値判断という前提 」と 「 現実の事象 」が異なった時に、心の中で「 話が違うじゃないか 」となって嫌いになってしまう。
知識

私の本質

科学がすべてじゃない。私たちは小さな頃から学校教育で科学を学んできたから、科学が絶対的なものだと思い込まされているだけだ。学校教育による洗脳である。
★重要

怒りのコミュニケーション

① 自分の気持ち ② 相手の気持ち ( 自分が意図した、相手がそうあって欲しいという想い ) ③ 相手の行動 ( 私が相手に取って欲しい行動、私の中でのあるべき姿 )
知識

事実と真実の違い

判断や解釈を加えた時点で、事実は、真実じゃなくなる。状況次第で、事実は、真実じゃなくなる。普遍の数字でも、表現次第なのだ。事実はコントロールできる、言葉は魔法のようなものだ。
湯浅

私の言語化

私の好きなこと・得意なことを言語化する。全然に見えるものを、抽象化することで、一つの概念としてまとめ上げる。私の好きなこと・得意なことは、構築と分析である。
社会

社会に対しての違和観

私は、私が変えられるものだけに、目を向けなければならない。悩みは、私が変えられないものに、目を向けたときに生まれる。世界は変えられない、社会は変えられない、他人は変えられない。
タイトルとURLをコピーしました