「原因と結果の法則」からの思考2

お金

2021/6/22

「原因と結果の法則」からの思考1
目的を叶えることはわかっている。夢ではない。目的である。

結論

AIも、ビッグデータも、DXも、近年、生まれた言葉である。社会が価値を認めて、且つ、新しい分野だから、人材の需要と供給のバランスが、合っていない。だから、人材価値が相対的に高くなる。

そういう風に、新しい分野で将来性があるビジネスを事前に察知して、その分野に身を投じることで、先行者利益を得ることができる。

それが、意識的か、無意識かは、その先の未来をどう描いているかによる。

昔から、やりたかったという強い意識で、ソフトウェア会社に就職したわけではない。
コレからくるかもと思って、データ分析会社に転職したわけではない。

原因

しかし、おもいはあった。
昔から、とてもとても強いおもいはあった。
「お金持ちになりたい」という強い欲求があった。

そのおもいが、無意識に、業界、分野を選んできたはずだ。

もちろん、意識的に、情報を収集していく。
一方で、また、無意識に、次の業界や分野や職種を選んでいくんだろうなともおもう。

未来

どうやってやるのか?ではなく
どうなりたいか?である。

ハッキリとどうなりたいかはわかる。
どうやってやるのかはわからない。
どうやってやるのかはわからないけど、なれるのは、ハッキリとわかっている。
10億の資産を持つ資本家に

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