夢と風邪

夢と風邪

2021/3/28

走馬灯

毎日、コレまで出会った友人や知り合いが夢に出て来て、何だか走馬灯のようで、何コレ、「俺、死ぬの?」とおもうほどで。それとも、「俺、寂しいのかな?」とおもったり。

社会的孤立の結論は、社会性への渇望かもしれないと、「人は社会性の生き物だから、人は、1人では生きていけない」ということなのかと。

社会的孤立は、無職と世界的流行風邪がもたらした結果である。

世界的流行風邪という時代の流れなのだ。

この時代を生きるなら、そのまま、受け入れるしかない。

本と統計からの風邪

世界的流行風邪から、1年も経つと、世界的流行風邪の本も出版されてくる。本は、権威だから、ある程度は、精査されている。テレビや新聞、ネットニュースのように、イタズラに、不安を煽る資本主義的メディアではない。

本の内容は、メディアよりは、信頼できる。何冊か、世界的流行風邪の本の内容の要約を聞いていると、風邪なんだよな。

最初から、そうおもってるし、そう主張し続けてる、風邪なんだよな。だって、俺、数字を分析することで、お金を稼いできたんだから、数字を統計的に正しく読める。

メディアや海外の事情によりに踊らされず、ファクト(事実)に目を向けなけばならない。

感染者数は、検査した人が多ければ多いほど増える。分母が増えるのだから。意図的に操作可能である。←統計的事実

死者は老人に多いけれど、モチを喉に詰まらせて死ぬ人や、風呂で溺れて死ぬ人より少ない。←数字上の事実

死者数は、死後の検査で陽性ならば、交通事故死でも、死因は世界的流行風邪という話しもある。
本には書いてあるが、これは、正確なエビデンスはない。事実か否かは、考えればわかるはずだ。

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