【不眠症対策】眠れないをなくす、すぐ眠れるための方法

悩み

【不眠症対策】眠れないをなくす、すぐ眠れるための方法

2020/10/26

眠るまでの時間

眠れないのは、身体が問題なのではなく、眠れないのは、環境や習慣のせいだ。

不眠症の人が多いのかは、知らないけど、眠る本って、意外にあるのかもしれない。

眠りたいけど、眠れないことほど、時間の無駄はない。眠るまでの待つ時間は、意味不明である。ラーメン屋とか、病院とか、ディズニーとか、待つことが前提の世界は、待つ時間は、無駄ということを、無視している。

待つ時間は、何も人生にもたらさない、空虚な時間である。得られるものは、何一つとしてない。だから、眠るまでの時間を短縮することは、非常に、よいことである。時間の最適化に他ならないのである。

眠るための方法

部屋は、真っ暗にして眠る

からだの皮膚は、光を検知する機能を持っている。だから、真っ暗じゃないと、光を検知してしまい、からだが、起きた状態になってしまう、環境である

寝室は、寝る以外のことをしない

脳は、習慣と環境の生き物だから、寝る前に寝室でスマホを触っていると、それが習慣となり、寝室がスマホを触る環境となる

だから、寝室では、スマホを、触らない。寝室は、ただ寝るだけの空間として決める。それ以外のスマホを触るという行為をしなければ、そこは、安眠する環境となる、そして、習慣となる。
朝起きて、スマホのタイマーを止めたら、そのまま、布団の中で、スマホを見てはいけない。起き上がって、寝室から出てから、スマホを触るようにする。

寝室では、スマホを、触ってはいけない。

湯浅は、これで、眠るまでの時間が、ほぼなくなった。布団に入った瞬間に、すとんと眠りに落ち、朝も心地よく起きることができた。

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