稼ぐのではない、儲けるのだ

お金

稼ぐのではない、儲けるのだ

2020/11/6

藤田田さんは、著書で、お金を『儲ける』と言った。

ホリエモン、著書は、お金を『稼ぐ』と言った。

『儲ける』と『稼ぐ』との狭間ってなんだろう?って考えた。

『儲ける』と『稼ぐ』は、利益や収入を得るという意味では共通するが、『儲ける』よりも『稼ぐ』方が地道に働くことを表す。
『儲ける』は、地道に働いて収入を得るというよりも、予想外の利益を得たり、うまく利益を得たりする意味で使う。
『稼ぐ』は、精を出して働くことや、その働きによってお金を得ること、努力して手に入れることの意味で使う。

なるほど、そこに、生き方の違いがある、思想の違いがある。

そして、湯浅は、『儲けよう』と考えた。

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