自分ポケモンという答え~この世界を仮想現実として、ゲームのように遊ぶ

悩み

自分ポケモンという答え~この世界を仮想現実として、ゲームのように遊ぶ

2020/8/6 , 9/8
何かを得るためには、何かを捨てなければならない。そのためには、やらないことを決めることである。

手は2本しかないから、両手に荷物を持ってたら、もう持てないから、片手の荷物を降ろさなきゃならない。現代人の僕らは、多くの人は、たくさんの荷物を抱えているから、片手の荷物を降ろすのだって大変である。

湯浅の中で、親孝行や、弟孝行は終わったから、家族孝行は、終わった。

娘孝行は、継続中

これだけでも、相当な大荷物を降ろしたことになる。
そして、会社員というサラリーマンという荷物も降ろしたから、気に食わない上司を気にすることもない。
次に、何かはじめるときには、湯浅は社長だ。
会社員としてではなく、オーナー社長としての出発だ。

そして、労働という、自分の時間の対価に、金銭を得るという荷物も降ろしたから、
自分の時間は、100%自分のやりたいことに使える。
やりたくないことは、やらなくていい。

・やりたいことだけやって、生きられる世界
・毎日一冊の本を読んで、知識が増えていく世界
・勉強が楽しい世界

だから、賢い人たちは、学びをやめないんだと気付く。
学び続けることは、進化していくこと。
ポケモンみたいに進化したら楽しい。
湯浅というポケモンのキャラクターを、毎日、進化させて遊んでる。

そう、このブログの中に、日々の学びが入っている。
明日は、自分のどの部分を強化していこうか?
明日は、脳と心という本を読んで、脳についての知識を強化していく。

毎日、自分ポケモンして、楽しい。

例えば、自分をポケモンのキャラクターと仮定する。ここは、仮想世界、ゲームの世界である。ゲームなので、経験を積んで、強くならなきゃいけない。
この世界は資本主義の世界なので、強くなるということは、知識を付けて、お金持ちになるということだ。
「強くなって、何になるの?」とかゲームで考えないように「ただ、お金持ちになるだけ」。まず、強くなろう。まず、お金持ちになろう。そこから、考えよう。
このゲームのエンドロールを作るのは、自分しかいないのだから。

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