プログラミング

プログラミングの結論 〜 人を動かす

プログラミングのことをずっと考えていると、思考がプログラミング化してくる。人にモノを伝えて伝わらなかった時、「人工知能に命令する俺のプログラミングが悪かったのか」と考える。

『ホモ・デウス』からの思考(4) 〜 AIが人間より上の存在へ

AIが経済的価値を生み出すならば、多くの人間は必要でなくなる。国は、人々の生活のインフラや医療に力を注ぐよりも、AIを高性能化する方が、経済的メリットが大きいことに気付いた。
資本主義

資本論という知識

労働者、損じゃん。資本家になるしかないじゃん。でも、労働者しかしたことないから、学校で習ってないから、資本家になりたいけど、なれる方法がわからない。

『ホモ・デウス』からの思考(3) 〜 働く意義

物質的な豊かさに興味がないならば、何を目的に働くのか?旅と女と酒のために、働くのだ。食べるためではない、生きるためではない、人生の娯楽を楽しむために働くのだ。
悩み

臭いが1番苦手なのかもしれない

人のことは、どうでもいいし、気にしないけど、自分が、不快な匂いを人に放つのは、気にするという矛盾は、匂いへの嫌悪の形である。
社会

モノゴトの本質、禁酒法の本質

飲み会は、みんな、酒じゃなくて、集まって話すことに酔うのだ。禁酒法が復活するなんて、誰が想像しただろう?飲食店で酒が呑めない日が来るなんて誰も思わなかった。禁酒法は、人間関係の断絶の促進が本質だ。

『ホモ・デウス』からの思考(2) 〜 世界的流行風邪の結論

家畜は、檻で囲われて、生活している。自由も娯楽もない。だから、家畜化するためには、自由を制限することだ。そして、娯楽を奪うことだ。世界的流行風邪は、人から自由と娯楽を奪った。
健康

暴飲暴食を正当化

自分と価値観が違う人の考えを理解するには、知識が必要だ。知識によって、新しい価値観を受け入れられる。共感はできないけど、理解はできる。人は、それぞれ、価値観が違うだけだ。
湯浅

やりたいことは魂の授業

「今日やることは、本当に自分がやりたいことか」を自分に問う。考える。極論を、言えば、「明日死ぬとしても、今日、それをやるか」ということだ。それが、本当に自分がやりたいことだ。

『ホモ・デウス』からの思考(1) 〜 義務教育の謎

学校では、「ルールによって行動を制限し、権威に従う」という思考を植え付けた。だから、我々は、ルールと権威に弱い。特に日本人は、権威が作ったルールに弱い。経済的有用に、社会の歯車として労働するように、教育されてきた。
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