時代の変遷パラレルワールド~お金持ちへの実験と検証の物語

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時代の変遷パラレルワールド~お金持ちへの実験と検証の物語

2020/7/24

パラレルワールド

‘ 世界的流行風邪 ‘ が、世界を分断した
‘ 世界的流行風邪 ‘ が流行る前と後では、世界が変わった

世界が、変わったのだから、
もう、元には、戻らないのだ

そのことに気付いている人は
どれだけいるのか?

僕らは、
パラレルワールドにいる

自分は、現実に存在しているけど、
他人から見たら、存在していないようなものだ

現実には、目にすることはないからだ

じゃあ、どこに存在しているかというと、
今、あなたが見ているスマホの中である

これを読んでる人の中で、
実際に湯浅淳一に会ったことがある人が
どのくらい、いるのかわからないけど

会ったことがない人にとっては、
湯浅淳一は、スマホの中の人である

湯浅は、確かに、現実に存在しているけれど、
あなたから見たら、
スマホの中に存在してる人である

そして、多分、あなたと会うこともないから
湯浅が現実に存在することを証明できない
あなたにとって湯浅の存在は、スマホの中だけ

今、世間はどんなかよく知らないけど、

親が高齢だからって、
もし、
感染したら会社に迷惑がかかるからって、
現実の中で、
家族や友達に会うことも減ってきている

減ってきている?
多分、なくなっていく

そのつながりは、スマホの中で完結する
LINEというコミュニケーションツールでは
もはやなく、SNSである

Twitterであり、
Instagramであり、
Facebookであり、
その他、もろもろである

人間関係も、
情報のインプットもアウトプットも、
お金を稼ぐことも、
全て、スマホの中で完結する世界は、
もう、目の前である

お金持ちになるか実験

パラレルワールドの中にいると、
情報の質が上がるということ
『自分の周りの5人の平均年収が自分の年収』
という格言があるが、
それが、本当かどうかは、わからないけど

今、湯浅の周りにいる人達は、全員、
お金持ちである

そして、日々、その人達から、学んでいる
その学びのノートも何冊にもなる

湯浅の周りにいる、お金持ちの人達は、
スマホの中にいるんだけど、
YouTubeの中にいるんだけど

その人達の言葉を、日々、聞いて学んでいる

だから、
湯浅の思考は、日々変化していっている
お金持ちの思考になってきているはずで

いろんな話しをYouTubeで聞いたり、
また、本で学んでいたりすると

全然、違う分野だったとしても、
これ、どっかでノートに書いたな
ってことがよくあって

結局、超一流は、
それぞれの分野で出した結果の方法とか、
表現の方法とか、その言葉だとか
違っているけれど、

解像度を上げていった本質は
同じ内容に収束していく

ってところまでは、辿り着いた

湯浅が学んでいるのは、
『自分の周りの5人の平均年収が自分の年収』
って、そこまでは、無理でしょ
っていう大金持ちの人ばかりだけど、

それを、これからの自分の未来の歩き方で、
どうなるか、検証してみようという実験

これから、湯浅が、お金持ちになったら、
湯浅のまとめのノートの価値はいくらになるのかと
読んだ本はメルカリで、売ってるんだけど、
湯浅が読んだ本という情報は、いくらになるのかと

お金持ちと自由と

でも、よくよく、考えると、
お金持ちになりたいわけじゃない
お金に困らない生活がしたいだけ

贅沢なんてしなくていい
月に1回の回転寿司が、楽しみでいい

働きたくない、
ていうか、
満員電車で出勤する働き方をしたくない

好きなときに、起きて、
好きなときに、酒を呑んでいたい

例えば、こうやって、酒を呑みながら、
書くnoteは、趣味なので、
働いているとは思わない

そして、ここに収益があるとすれば、
それは、働いているってことになる

収益があるかないかで
働いているかどうかを判断するなら、
それは、湯浅は、今、働いていない

noteが収益化したならば、
湯浅自身は働いてる気がなくとも、
収益という点で、働いていることになる

だから、働くという感情もなく
(アウトプット前提の)趣味をしながら、
収益が発生するのが、ベストだ

誰にとっても、
その状況がベストかもしれないが

ただ、アウトプットすることは、前提である
すぐには、
収益には、結びつかないかもしれないけど
note、Twitter、Instagram、YouTube、で
ひたすら、発信を続けるってことはしている

Instagramのフォローワーが増えなくても、
Twitterのフォローワーが増えなくても、
毎日、ひたすら、続ける
発信し続ける

YouTubeの動画作るのに1時間以上かかって
視聴者数が数人でも、
ただ、作り続ける

それは、マーケティングがダメなんじゃ、、
マーケティングなんてもっと後の話しで

湯浅は、何かを売ってるのではなくて、
湯浅は、湯浅淳一の広告をしているのである
湯浅淳一をブランディングしているのである

湯浅は、働きたくないから、働いていないけど
種は、蒔いている

それが実るかどうか、わからない
だって、育てたことがないんだから

1年後何してるかわからない
満員電車でサラリーマンしてるかもしれない

5年後何してるかもっとわからない
働きたくないまま、資産もなくなって、
生活保護を受給してるかもしれない

10年後何してるかもっともっとわからない
どこか物価の安い国や都市で、
のんびりと生きているかもしれない

どんな未来も、
自由に生きていれたならいいな

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