辿り着きたい未来を思考する

湯浅

辿り着きたい未来を思考する

2020/10/30

1日1冊本を読もうと思ったら、少しずつ、できるようになってきた気がする。

それは、実際には、1日で1冊読んではないのだが、本を取捨選択できるようになった。今の自分の感覚に合わない本は、数ページ読んだだけでわかる。飛ばして興味がある章だけ読んだり、まとめの部分だけ読んだりして、そこで、本は消費される。

興味がある本であっても、不要な章は、本当に、急いで流し読みする。そうすることで、1日1冊くらいのペースで、本の知識を入れることができる。本は、知識の吸収のために、存在するのだから、全てをきちんと読む必要はない。今の自分に必要な情報だけを取得できればいい。

なるほど、本を1日1冊読むって決めたら、本を1日1冊読むためには、どうすればいいのかを、知らず知らずのうちに、考えて行動していたことに気付く。

思考は行動に現れ具現化する。

そうだよな、今、湯浅は、10億円の旗を立てた。

だから、必然的に、ユダヤ人の本ばかりが、集まって来ているし、そこから、お金持ちへの道をひたすらに学び考えている。

お金持ちになりたかったら、お金持ちになるための本を読めばいい。

そして、自分の思考をお金持ちの思考に変えればいい。

思考は行動に現れ具現化するのだから。

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