交通公園を思考すると、モノゴトの本質に辿り着く

お金

交通公園を思考すると、モノゴトの本質に辿り着く

2020/11/8

交通公園

なんだか、人が、子どもが大勢いる公園があって、見てみると、『交通公園』だった。『交通公園』という存在をはじめて知る。

<交通公園>
道路を模したコースがあり、そこで自転車に乗ることができる。 信号や標識、横断歩道なども設置していて、子どもが遊びながら、交通ルールを学ぶことができるというもの

こんな世界があるなんて知らなかった。

なるほど、ここで、親は、子どもに、生きるためのルールを教えているんだなと。

生きるとは、安全である。

自分を安全に守るための方法を教えるために、交通公園に来ている。

なるほど、それは、正しい。

安全は、大事である。安全を無視して、死んだら、元も子もない。

お金

交通公園で、安全については、教えるのに、多くの親は、大事なことは、教えてくれない。

お金について、教えてくれない。

親は、交通安全についての知識はある。なぜなら、自分が生活していく上で、学んだことだからだ。

多くの親は、お金についての知識がない。お金を稼ぐ術は、生活して行く上で、学んだ。しかし、お金の本質については、知らない。だから、子どもに、お金について教えることができない。

お金は、生きる上で重要である。交通公園で学ぶ、「赤は止まれ」くらいに、重要である。

でも、多くの人は、お金について、学ぶ機会がないまま、大人になる。

お金の本質を知らないまま、大人になる。

だから、労働人口の9割を占めるサラリーマンになる。残り1割の自営業者になれない。

大手企業に入ることが安全だと勘違いする。

日本は、資本主義の世界である。

資本というお金のことについて、資本の世界について、学ばなければならない。

「お金が全てじゃないが、全てにお金が必要だ」

って、闇金のウシジマくんが言った言葉が、お金の真理を突いている。

生きていくためには、「赤は止まれ」くらいに、お金のことを学ばなければならない。

お金のことを学ばなければ、一生、お金に振り回される人生になる。いつも、お金のことを考えなければならなくなる。多くの人のように。

誰もが、お金のことを学び、お金を気にせずに生きられる人生なら、素晴らしいと思うはずだ。

だから、お金についての知識は、必要である。

湯浅探偵団

お金のこと、幸福のこと、 そして、湯浅が、お金を卒業するまでの歩みは、湯浅探偵団にある。

湯浅淳一の人生は、多くの人と異なるから、見ていて、おもしろい。

だって、湯浅淳一は、今、40歳で、1年半以上無職で、バツイチで、娘あり。娘の養育もないが、面会もない。毎日、文章を生産している毎日を過ごしているだけである。

だけど、お金を卒業するために、10億という資産を築く、5年で築く、無職から。

尊敬する藤田田さんが言ってた。

お金持ちになりたいなら、いつまでもに、いくら欲しいかを明確化することだと。

俺は5年で10億の資産を築くと明確化した。

そして、その歴史を湯浅探偵団に刻む。

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